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		<title>心に素直に</title>
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		<description>心に素直に☆素直な心が奇跡を呼こす！素直な心が幸せの入り口です。</description>
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		<item rdf:about="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=145"><link>http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=145</link><title>小説：望遠レンズ　目次</title><description>望遠レンズは、標準レンズよりもピントを合わせるのが困難で、ほんの少しのずれも大きくなってしまうため、使用するにはそれなりの技術と経験が必要です。例えば、未来が見える望遠レンズを天から授かった人物がいたらどうでしょうか？最初は、扱えなかったとしても、徐々に使えるようになった時、歴史を動かすほどの大事を成すかもしれません。これは、経済界から日本を良き方向へ導こうとする男のビジネスストーリーです。前編#01：見えていたもの#02：文無し群ちゃん#03：同窓会#04：光の道#05：四者会#06：ライバル#07：ばーちゃん#08</description><content:encoded><![CDATA[望遠レンズは、標準レンズよりもピントを合わせるのが困難で、ほんの少しのずれも大きくなってしまうため、使用するにはそれなりの技術と経験が必要です。<br />例えば、未来が見える望遠レンズを天から授かった人物がいたらどうでしょうか？<br />最初は、扱えなかったとしても、徐々に使えるようになった時、歴史を動かすほどの大事を成すかもしれません。<br />これは、経済界から日本を良き方向へ導こうとする男のビジネスストーリーです。<br /><br />前編<br /><br />#01：<a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=123">見えていたもの</a><br />#02：<a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=124">文無し群ちゃん</a><br />#03：<a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=125">同窓会</a><br />#04：<a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=126">光の道</a><br />#05：<a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=127">四者会</a><br />#06：<a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=128">ライバル</a><br />#07：<a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=129">ばーちゃん</a><br />#08：<a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=130">勉強</a><br />#09：<a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=131">SSR</a><br />#10：<a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=132">M&A</a><br />#11：<a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=133">シナジー効果</a><br />#12：<a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=134">革命</a><br />#13：<a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=135">重大発表</a><br />#14：<a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=136">実行委員</a><br />#15：<a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=137">教育</a><br />#16：<a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=138">上場</a><br /><br />後編<br /><br />#17：<a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=139">休日</a><br />#18：<a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=140">カルチャー</a><br />#19：<a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=141">無用の用プロジェクト</a><br />#20：<a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=142">養蚕業の復活</a><br />#21：<a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=143">三人娘</a><br />#22：<a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=144">株主総会</a><br />#23：<a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=162">大震災</a><br />#24：<a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=163">宇宙へ</a><br />#25：<a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=169">素直</a><br /><br /><a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.alphapolis.co.jp/cont_access2.php?citi_cont_id=315014401" target="_blank"><img src="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://www.alphapolis.co.jp/cont_access.php?citi_cont_id=315014401&size=135" width="135" height="35" border="0" /></a><br />↑経済・企業小説ランキング参加中です。よろしければ、応援のクリックよろしくお願い致します（^_^）]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-12-31T00:00:00+09:00</dc:date><dc:creator>BEAM</dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights>BEAM</dc:rights></item><item rdf:about="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=178"><link>http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=178</link><title>代理出産ビジネスと売春婦</title><description>以前放送されたマイケル・サンデル教授のハーバード白熱教室という番組の中のエピソードです。テーマは「お金で買えるもの買えないもの」でした。マイケル・サンデル教授がテーマにそって番組を進行していくわけですが、その中でインドの妊娠代行サービスについての議論がありました。インドでは妊娠代行サービスを国が推進しているので、代理出産が法律で規制されている国の人々は、インドのこのサービスに頼るケースも多いようです。費用は約7千ドルだそうです。子宮を貸し出すインド人女性は、その報酬を資金に起業する人が多いようで</description><content:encoded><![CDATA[以前放送されたマイケル・サンデル教授のハーバード白熱教室という番組の中のエピソードです。<br /><br />テーマは「お金で買えるもの買えないもの」でした。<br /><br />マイケル・サンデル教授がテーマにそって番組を進行していくわけですが、その中でインドの妊娠代行サービスについての議論がありました。<br /><br />インドでは妊娠代行サービスを国が推進しているので、代理出産が法律で規制されている国の人々は、インドのこのサービスに頼るケースも多いようです。費用は約7千ドルだそうです。<br /><br />子宮を貸し出すインド人女性は、その報酬を資金に起業する人が多いようです。インドの平均年収と比べると報酬もかなり高額なので。<br /><br />さて、白熱教室に戻りますが、とても印象に残ったひとりの女生徒がおりました。<br /><br />彼女は妊娠代行と売春のサービスは同じだと言っていたのです。<br /><br />会場では、妊娠代行は困っている人を助ける行為で、売春はそうではないという意見もありました。<br />ですが、彼女は自分の身体の一部を提供して、誰かに喜びを与え、その報酬としてお金をもらうというのはどちらも同じだと言っていました。<br /><br />確かにそう考えるとどちらも立派なビジネスだと思います。<br /><br />例えば、売春婦だって妊娠代行サービスと同様に10ヶ月限定で仕事をして、その資金で起業しても良いわけです。<br />というか、そもそもの問題点は身体の一部を提供してお金をもらうというのが道徳的にどうなのかということなのでしょうけど。<br /><br />みなさんはどう思われるでしょうか。<br /><br />個人的には、そのことを議論するなら資本主義とは何かという問題になると思います。そして、資本主義の世の中なら需要と供給のバランスが成り立つなら売買は自由であるべきだと考えます。<br /><br />そのあたりのところは、ミルトン・フリードマンの「資本主義と自由」を読んでいただくと良いかもしれません。小泉元総理の郵政民営化などもこの本に影響を受けたと思われます。どこまで国や地域に頼っていくのかという問題についても言及しています。<br /><br />先日、日本では厚生労働省がレバ刺しの提供を禁止するというニュースがありました。賢いお役人さんにも、ぜひ、この本を読んでいただいて、資本主義の世の中では規制することよりも大切なことがあるという考え方も取り入れて欲しいと思います。<br /><br />ミルトン・フリードマンはさらに、免許制度もいらないと言っています。医師免許ですらいらないと言っているのです。資本主義を追求していくと、個人がどんどん自由になる代わりに責任も大きくなるということです。資本主義を否定するなら、社会主義の国や地域に移住するのも個人の自由なのではないでしょうか。<br /><br /><a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/050ad7ab.a2c7fb2d.050ad7ac.49eba330/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5530837%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12849290%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8222%2f82224641.jpg%3f_ex%3d240x240&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8222%2f82224641.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br /><br />なんだか重くなってきたので、マイケル・サンデル教授に戻ります。<br /><br />私が初めて彼を知ったのは、「これからの「正義」の話をしよう」という本でした。ですが、本より映像（ハーバード白熱教室）のほうがずっと良いと思います。生の授業はもっと良いでしょうけどね。<br /><br />彼のすごいところは場をコーディネートする能力です。すなわち、生徒やゲストからいろいろな意見を引き出し、それをまとめる能力です。<br /><br />結局、この回は、ジャパネットたかたの高田社長から、生まれてくる赤ちゃんの立場になって、赤ちゃんが幸せになる世の中にするべきだというような意見を引き出して、うまくまとめておりました。<br /><br />例えば、会社などで役員や上司しか意見が言えない会議もあると思いますが、それではただの報告会になってしまいます。これからのリーダーに必要なのは、その場にいる人々の個性を理解し、いろいろな意見を引き出し、場をコーディネートする彼のような能力なのです。テレビ番組で人気のあるMCなども同じですね。<br /><br />マイケル・サンデル教授は授業で答えを出しません。そもそも哲学的なむずかしい内容なので、正解も不正解もないのだと思います。重要なのは、あらゆる問題について真剣に考え、いろいろと勉強し、自分なりの意見をしっかりと持つことだと思います。<br /><br />妊娠代行と売春は同じサービスだと言った彼女のように。<br /><br />ちなみに、「お金で買えないものは、ひとの気持ち」というのが、現時点での私の意見です。○○○○万円払うから僕のことを好きになってくださいと言っても、無理なものは無理でしょうから(>_<)<br /><br />逆に○○○○万円払うから結婚してくださいという申し出を万が一受け入れてくれる人がいたら、それは家族をお金で買うということでしょうか・・・。でも基本的に結婚すれば資産は二人のものだし・・・。<br /><br />確かに、お祝いやら何やらで「ほんの気持ち」をお金にすることはありますが、それはコミュニケーションの手段だと思います。<br /><br />いろいろと考えるべき問題は尽きません(^_^;)]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-05-08T11:19:00+09:00</dc:date><dc:creator>BEAM</dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights>BEAM</dc:rights></item><item rdf:about="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=177"><link>http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=177</link><title>馬場俊英「平凡」の歌詞と曲の感想</title><description>馬場俊英さん『平凡』の歌詞はこちらをご覧ください。さて、なんだか面白い曲だなというのが基本的な感想です。それと、とにかく長いです。9分以上あります(^_^;)最近僕が変身しなくなったのは電話ボックスが街から消えてしまったからだし大人になって変身ベルトの穴が足りなくなってしまったせいもあるという歌詞から始まります。そしてスーパーバイクもバッテリーが上がってしまいました。つまり、夢を捨てて現実を生きている今の僕がいるということを言っているのでしょう。それから、お父さんは毎日仕事へ出かけ、お母さんは家事をこ</description><content:encoded><![CDATA[<a href=http://www.utamap.com/viewkasi.php?surl=k-120425-441 target=_blank>馬場俊英さん『平凡』の歌詞はこちらをご覧ください。</a><br /><br />さて、なんだか面白い曲だなというのが基本的な感想です。<br /><br />それと、とにかく長いです。9分以上あります(^_^;)<br /><br />最近僕が変身しなくなったのは<br />電話ボックスが街から消えてしまったからだし<br />大人になって変身ベルトの穴が足りなくなってしまったせいもある<br /><br />という歌詞から始まります。<br /><br />そしてスーパーバイクもバッテリーが上がってしまいました。<br /><br />つまり、夢を捨てて現実を生きている今の僕がいるということを言っているのでしょう。<br /><br />それから、お父さんは毎日仕事へ出かけ、お母さんは家事をこなす。というようなどこにでもある日常を表現していきます。<br /><br />みなそれぞれ、かつて憧れたヒーローのようにはいかなくても日々一生懸命生きているわけです。<br /><br />結局、そんな平凡な僕たちが地球を回しているではないか、というメッセージが込められています。<br /><br />後半では、昨日転ばずに歩けたのはもしかしたら偶然じゃないのかというような表現もあるくらいです・・・。<br /><br />確かに、そう考えるとどんな些細なことでもすごいことをしているように感じますね。<br /><br />要するに、「現状に不平不満を持っている人もたくさんいるかもしれないけど、日々、平和に暮らせているだけでも感謝しようじゃないか」ということを「平凡」という歌にしているのだと思います。<br /><br />毎日、忙しいながらも順調に過ごしている人は、この曲を聴いて、改めて日々平穏無事に暮らせていることに感謝していただきたいです。仕事や家庭での不平不満は大なり小なり誰にだってあると思いますが、そんなこともすべて含めて感謝できる人になりたいものですね。<br /><br />ですが、きっと、世の中のどこかでは、今でも夢を諦めずにヒーローに変身する努力を続けている人もいることを忘れないで欲しいです。そういう人たちが、いずれ地球をどっちのほうに回していくかという方向性を決めるような立場になるのだと思います。<br /><br />ヒーローになる人がいるから「平凡」に暮らす人がいるわけです。「平凡」を歌う馬場さんも、実はヒーローのひとりなのかもしれません。<br /><br />なにはともあれ、個人的には、おすすめの一曲です。<br /><br /><a href="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/050ad7ab.a2c7fb2d.050ad7ac.49eba330/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11533956%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f15782562%2f" target="_blank"><img src 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/>まず、<br /><br />第一の条件は、ずばり、「顏」です。<br /><br />当然、顏が良ければモテますよね。<br /><br />姿形をキレイにする努力も必要ですが、素敵な笑顔をアピールすることもお忘れなきように(*^_^*)<br /><br />第二の条件は、「金」です。<br /><br />やっぱり金持ちはモテますね。<br /><br />金持ちになってモテるように頑張って儲けたいものです。<br /><br />第三の条件は、「ブランド」です。<br /><br />ブランドとは学歴やどんな仕事をしているかということです。<br /><br />一流大学を卒業していたり、一流企業に勤めている人はモテているはずです。<br /><br />ちなみに、日本で一番モテるのは慶応大学の医学部だそうです。<br /><br />第四の条件は、「きらりと光るオンリーワン」です。<br /><br />何か自分だけのオンリーワンを持っている人はモテます。<br /><br />ずば抜けた特技や技術ですね。<br /><br />高校球児を含むスポーツ選手などがモテるのはこの条件に当てはまります。<br /><br /><br />さて、<br /><br />ここまででいくつ当てはまりましたか？<br /><br />当然、当てはまる条件が多ければ多いほどモテるはずです。<br /><br />残念ながら、ここまでひとつも当てはまらないというあなた。<br /><br />私と一緒です(>_<)<br /><br />ですが、もう一つ残っているので、安心してください。<br /><br />それでは、最後の条件を発表します。<br /><br />第五の条件は、「マメ」です。<br /><br />マメに動きまわったり、マメに連絡をとったりする人はモテますね。<br /><br />例えば、営業などもマメに動いている人は成績が良いはずです。<br /><br />これなら努力次第で、誰にでもできると思います。<br /><br />私自身も、以上の五つの条件をひとつでも多く満たせるように、日々努力しようと心に誓う今日この頃です。<br /><br />人生、何を始めるにも遅すぎるということはないはずですから(^_-)]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-04-28T10:27:00+09:00</dc:date><dc:creator>BEAM</dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights>BEAM</dc:rights></item><item rdf:about="http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=175"><link>http://www.omphalos.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=175</link><title>クリニカのCMソング「ゴンドラの唄」</title><description>ライオンのオーラル製品であるクリニカのＣＭで使用されている曲は、HLCALIが歌っている「ゴンドラの唄」です。これは大正時代の唄を現代風にカバーしたものです。ゴンドラの唄は、1915年（大正4年）に発表された、吉井勇作詞、中山晋平作曲の歌謡曲なのです。「いのち短し　恋せよおとめ　赤き唇　褪せぬ間に♪」とうフレーズが妙に耳に残りませんか？私はすごく気になったので、いろいろと調べてみて上記のような内容がわかりました。歌詞は恋をテーマにしておりますが、人生短いのだから、今ここをしっかり生きなさいといっているよう</description><content:encoded><![CDATA[ライオンのオーラル製品であるクリニカのＣＭで使用されている曲は、HLCALIが歌っている「ゴンドラの唄」です。<br /><br />これは大正時代の唄を現代風にカバーしたものです。<br /><br />ゴンドラの唄は、1915年（大正4年）に発表された、吉井勇作詞、中山晋平作曲の歌謡曲なのです。<br /><br />「いのち短し　恋せよおとめ　赤き唇　褪せぬ間に♪」とうフレーズが妙に耳に残りませんか？<br />私はすごく気になったので、いろいろと調べてみて上記のような内容がわかりました。<br /><br />歌詞は恋をテーマにしておりますが、人生短いのだから、今ここをしっかり生きなさいといっているように思います。<br /><br />さて、福山雅治さんの「生きてる生きてく」の歌詞の中で、<br /><br />こんな僕の青春や　傷跡や　甘酸っぱさが<br />100年先で恋をしてる<br />遺伝子に　勇気になれますように<br /><br />とありますが、まさに、ゴンドラの唄がこれだと思いました。<br /><br />確かにゴンドラの唄は、約100年という時間を超えて恋をしている私たちの勇気になっているのではないでしょうか。<br /><br />音楽ということでいうと、今は次から次へと新しい曲が生まれています。その中で、100年先まで残るものがどれだけあるかは、わかりませんけど・・・。<br /><br />ですが、クラシック音楽はすでに何百年という時間を超えているわけですし、1000年先の遺伝子にも役立っているかもしれません。<br /><br />また、古代ギリシャ哲学でいえば、それこそ何千年もの時を超えて私たちの役に立っているわけです。<br /><br />現代はインターネットの時代で、誰もが言葉や音楽や映像を使って理念や思想やメッセージを発信できます。ということは、誰でもが100年先、1000年先で頑張っている遺伝子の役に立てるチャンスも可能性もあるということです。<br /><br />ぜひ、各種インターネットツールを上手に利用して、未来の遺伝子に役立つメッセージを残していきたいものですね。<br /><br />ちなみに、HLCALIのゴンドラの唄は現在、着うたやデータでの配信のみでCDにはなっておりません。USENでリクエストしたいので、ぜひ、CDにもして欲しいです！]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-03-31T10:57:00+09:00</dc:date><dc:creator>BEAM</dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights>BEAM</dc:rights></item></rdf:RDF>
