心に素直に
心に素直に☆素直な心が奇跡を呼こす!素直な心が幸せの入り口です。











夫婦円満の秘訣
まずは、人間関係は距離と頻度というのことが大前提です。

この際、心のつながりとかは忘れてください(笑)

ある大学の社会心理学の実験で、街中を歩いている人たちにインタビューして、その関係と距離の測定をしました。
次のような結果になったそうです。

他人・・・180cm
友人・・・90cm
恋人・・・15cm

人間関係が親密になると、距離が近くなるわけです。

そこで、逆転の発想です。

人間関係を保つには距離を保つだけでいいのです。

心が離れた夫婦間をつなぐのは、物理的な距離ということです。
心あたりのある方は、意識的に距離を保ってくださいね。
特に、寝るとききです。15cmですよ。15cm!
ただでさえ心が離れているのに、距離まで離れたたら大変です。
寝室が別なんていうのは問題外なのです。
0cmを目指して、ぜひ、がんばってください(笑)

また、友人から恋人になりたい異性がいるときは、積極的に15cmの距離を狙って行きましょう。
食事をするときは、会い向いではなく、隣りに座ることをおすすめします。周りの視線を気にせずに、我が道を行ってください。

どうしても、距離を保てない遠距離恋愛もありますね。

そんなあなたが人間関係を保つには頻度しかありません。

電話でもメールでも手紙でもいいので、マメにコンタクトを取ることです。遠距離恋愛でも頻度を保って結ばれた事例はいくらでもありますので、ご安心ください。

夫婦円満の秘訣は物理的な距離ですよ!15cm!

すでに、この距離が修復不可能な場合・・・

「心の距離は0cmだから大丈夫」と自分に言い聞かせてばんばってくださいw

仕事の人間関係も同じです。

上司・部下・取引き相手など、苦手な人からは自然と距離が離れているはずです。意識して、距離を縮めることで、関係が修復できることもあるのです。まずは、友人の距離を目指しましょう!
その結果、相手の思わぬ一面も見えて、もしかしらたら、一気に15cmまで近づけるかもしれませんよw

0cmの距離って何?なんて考つつ、あなたの幸せを願っております。
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相性とO-リングテスト
占いやら何やらで、いろいろと相性を気にする方も多いと思います。
そこで、今回はちょっと変わった相性診断方法をご紹介します。

O-リングテストというものです。大村先生という方が、考案しました。

やり方は、簡単で、まず左手で対象物に触ったり、持ったりします。次に右手の親指と人差し指をくっつけて、O-リングを作ります。
そして、誰かに頼んで、そのO-リングを無理やり離してもらうのです。この時、離されないようにする側も離そうとする側も、できる限りの力を込めてください。

もし、パッカーンと離れてしまった場合、その対象物とは相性が悪いということになります。
逆に、全然離れない場合は、相性バッチリです。

試してもらうと分かると思いますが、物理的な力以外に、何か別の力が働いているのが分かると思います。
タバコを吸わない人や酒を飲まない人に、タバコや酒を対象にテストすると結構、いい感じの結果がでます。

対象物は、なんでも構いません。人物でもいいわけです。

恋人やご主人や奥様などで試してみては?
万が一、パッカーンとなってしまった場合の責任は負えませんので、ご了承ください(笑)

服を決めたいときや自分に似合う色を確かめたいときなど、左で触れられる物ならなんでもOKです。
相手の写真や名刺とかでもいいわけです。

また、自分の体の悪いところをこのテストで見つけたとう事例もあります。この場合、自分の体の気になるところに左手を添えます。
もし、頭で試した時にパッカーンとなってしまった場合は・・・

頭の病気かもしれません(苦笑)

科学的には、未だになぞは多いようですが、ひとつの判断基準になると思います。

ちなみに、私は以前、このテストネタで、飲み会を盛り上げたこともあります(笑)
ぜひ、お試しください。
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新総理誕生
民主主義とは、「諸個人の意思の集合をもって物事を決める意思決定の原則・政治体制」と説明されます。

前回の選挙で、民主党が圧勝しました。確かに勢いはありましたが、自民党と比べて、あそこまでの差はなかったと思います。国民の期待が高かった分、うらぎられた感も大きいのでしょう。当時、私の母親なども「民主党になったら、すごくよくなるんだって」と声を大にして言っておりました。私は、その時、「そんなことはないよ。それほどは変わらないよ」と言っておりました。そんな母親は、現在、「民主党はまったくだめだね」と言い始めております。今度は私が「そこまで言わなくても」となだめておりますが・・・。

前回の選挙の結果からしても、おそらく、日本国民の多くは私の母親と同じ考えなのだと思います。

民主主義の主役は、国民の諸個人ということになります。私自身、今まで選挙にそれほど興味がありませんでした。ですが、最近やっと、一票の重みが分かってきたような気がします。目先の利益だけにとらわれずに、もっと大きな視野でものごとをみないといけないと感じております。当然、そんなことは以前から気づいていた方もいらっしゃると思います。ただ、恥ずかしながら、私は、最近そのことに気づいたので、こんな記事を書いているわけですが・・・。

今回の道連れ辞任は、民主党のイメージをクリーンにするという選挙目的であることはみえみえです。
それがいいかわるいかは別として、民主党に関しては、もう少し長い目でみてあげて欲しいと思います。

また、民間企業にしても、諸個人にしても、公的資金でなんとかしようという方も多いと思います。それ自体悪いことではないのでしょうが・・・。ただ、ソフトバンクの孫正義さんは、「光の道」計画を公的資金を使わずに成し遂げようとがんばっています。数兆円規模の事業です。一方、国の借金を国民が負担するとすると、赤ん坊からお年寄りまで一人630万円です。私たちは、今後、孫さんのように大きなことはできなくても、公的資金にたよらずに事業をしたり、生活をする努力も必要なのではないかと感じています。
ちなみに、孫さん曰く「『光の道』計画に比べたら、事業仕分けの規模はほんの誤差です」とうことです。さすが孫さんです。でも、蓮舫さんたちもがんばってますよ。(フォロー)

選挙に話を戻すと、「今この瞬間」は、もちろん一番大切ですが、「今この瞬間」を子どもたちの未来のために使うことも「あり」なのではないでしょうか。

余談ですが、某占星術でいうと、鳩山さんは、丁度悪い時期に首相になってしまいました。今回首相となった菅さんは、もう少し長持ちするかもしれません。個人的には、いずれ原口さんが首相になったら、安定した政権になるのではないかと思っています。彼は、なんとなく器が大きい男のような気がします。
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avex way
先日、avex社長・松浦勝人さんのツイッターから社内用に制作された「エイベックスの歴史」(avex way)にたどりつきました。リアル「ワンピース」といっても過言ではない感動的なストーリーです。

⇒ http://ameblo.jp/maxmatsuura/entry-10518384040.html

以前、松浦さんの退社騒動があったとき、エイベックスの株が一気にストップ安になったのをよく覚えています。また、小室哲哉との関係、浜崎あゆみのデビュー・・・。

小室さんといえば、あの事件がありましたね。(「avex way」はそれ以前の物語です)
松浦さんは、この時、小室さんのために6億5000万円を工面したのです。この時から「松浦勝人」という人にとても興味をもちました。

「avex way」を読んでみると、改めてすごい人だと尊敬しました。小室事件のあった今だからこそ、多くの人に届けたいストーリーです。

そして、今、小室哲哉さんはどん底から復活をしようがんばっています。少し前にツイッターも始めました。
エイベックスという企業とともに、かげながら応援したいと思います。

最後に、「avex way」より上級執行取締役の荒木隆司さんとおばあさんエピソードをご紹介します。

「隆司、男の子はな、甲斐性や」
「甲斐性って、何?お金持ちのこと?」
「アホ!それは守銭奴や」

そして、おばあさんは、幼い荒木さんをこう諭したそうです。

「甲斐性のある男というのは、みんなのためにお金をつかいまくる。だけれども、まったくお金に困らない人のことだという。そういう人間になりなさいと育てられました(笑)」

がばいばあちゃんよりすごいかもしれませんね(笑)
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ソフトバンク
昨日、ユーストリームとツイッターを使って、ソフトバンクの新卒向け会社説明会がありました。この組合せは、情報発信とリアクションの確認をリアルタイムで行える画期的なものです。

さすがは、ソフトバンク、そして孫正義さんです。

ただ、このふたつのサービスは無料で使えるので、ソフトバンクのような大きい会社だからできたとうことはありません。
やり方次第で、誰でも活用できるのです。

孫さんは、「デジタル情報革命」を起しました。ちなみに、ユーストリームにも最近出資しました。

また、ツイッターで、ソフトバンクはつながらないという声に刺激を受けた孫さんは、改善対策に乗り出しました。今年中にはかなり改善すると思います。

この機会にみんなで、ソフトバンクに乗り換えて「タダトモ」の和を広げるぜよ。

ちなみに、ワシの夢は、「デジタル情報革命」の恩恵に預かりつつ「ハイテク農業革命」を起すことぜよ。
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